コンビニエンストアは37,000店あると言われるが、寺は77,000とコンビニエンスストアよりも多い
1番じゃないとダメな理由は、「あなたは日本で一番高い山、はご存じですよね?」「バカにするな、富士山だろう?」「その通り。では日本で二番目に高い山は?」「えっ…えっと…」「人の記憶に残るためには、1番でないとダメなんですよ。ちなみに正解は北岳、標高3193mです」 に尽きると思う。
Twitter / SekiyaHiroshi (via yellowblog)
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現役時代の落合だったかな。「記憶に残るには記録に残らないとダメだ」って聞いた。
(via plasticdreams)
(tokunoribenから)
インターネットに吸収されたのは、広告も含めた雑誌部門であって、書籍部門は以外と傷は浅いのではないかと思ってる。そこで電子書籍が登場してくる(笑)。
・「休んだほうがいい」と言ってやりたいときがあります。
過酷な日々を送ってきた人なんかは、
緊張をちょっとゆるめられるときがくると、
「わからない」「つかめない」状態になってしまいます。
さまざまなものごととの距離感、
あるいは時間の感覚が、むちゃくちゃになります。
遠くにある問題を、いま解決できるような気がしたり、
すぐ近くにあることが目に入らなくなったり、
ずっと先にならないと無理なことに、
急いで取りかかりたくなったりね。
あれもしなきゃ、これもできるはずだ。
いやいや、こんなことしてる場合じゃない。
こういうこともなにかの役に立ちそうだ。
なんて具合に、広大な海のまんなかで
立ち泳ぎをしているつもりで溺れているような状態。
これはもう、疲れです。
疲れたら、じぶんへの命令や情報入力を、
いったん遮断しないと、どうにもなりません。
よく寝るとか、やりたいことをしてみるとか、
どっか遠くへ行ってしまうとか、
「なんの機能もしないわたし」を、楽しむほうがいい。
役に立たず、義務もない、それが「休み」です。
いまちょうどそんな状態。
一年くらいかけて「ちゃんと」休みたいなぁ。
Relax & Unwind
This is one of two pieces that I created for an exhibition called “Square One” so I made some pieces of good advice for my young self. Advice I clearly haven’t taken. The piece is made from thousands of pins and several KMs of cotton thread wound around them.
(diary-of-designから)
ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。
同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。
もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。
そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。
これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。