1.  
  2. tokunoriben:

kakisibu:

piyorisa:

mediapicnic:

そんなあなたに - レゴならではの駅広告
     
  3. コンビニエンストアは37,000店あると言われるが、寺は77,000とコンビニエンスストアよりも多い
     
  4. 1番じゃないとダメな理由は、「あなたは日本で一番高い山、はご存じですよね?」「バカにするな、富士山だろう?」「その通り。では日本で二番目に高い山は?」「えっ…えっと…」「人の記憶に残るためには、1番でないとダメなんですよ。ちなみに正解は北岳、標高3193mです」 に尽きると思う。
    — 

    Twitter / SekiyaHiroshi (via yellowblog)


    現役時代の落合だったかな。「記憶に残るには記録に残らないとダメだ」って聞いた。

    (via plasticdreams)

    (tokunoribenから)

     
  5. インターネットに吸収されたのは、広告も含めた雑誌部門であって、書籍部門は以外と傷は浅いのではないかと思ってる。そこで電子書籍が登場してくる(笑)。
     
  6. ・「休んだほうがいい」と言ってやりたいときがあります。
     過酷な日々を送ってきた人なんかは、
     緊張をちょっとゆるめられるときがくると、
     「わからない」「つかめない」状態になってしまいます。
     
     さまざまなものごととの距離感、
     あるいは時間の感覚が、むちゃくちゃになります。
     遠くにある問題を、いま解決できるような気がしたり、
     すぐ近くにあることが目に入らなくなったり、
     ずっと先にならないと無理なことに、
     急いで取りかかりたくなったりね。
     
     あれもしなきゃ、これもできるはずだ。
     いやいや、こんなことしてる場合じゃない。
     こういうこともなにかの役に立ちそうだ。
     なんて具合に、広大な海のまんなかで
     立ち泳ぎをしているつもりで溺れているような状態。
     
     これはもう、疲れです。
     疲れたら、じぶんへの命令や情報入力を、
     いったん遮断しないと、どうにもなりません。
     よく寝るとか、やりたいことをしてみるとか、
     どっか遠くへ行ってしまうとか、
     「なんの機能もしないわたし」を、楽しむほうがいい。
     役に立たず、義務もない、それが「休み」です。
    — 

    ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次

    いまちょうどそんな状態。
    一年くらいかけて「ちゃんと」休みたいなぁ。

     
  7. typethatilike:

    Relax & Unwind

    This is one of two pieces that I created for an exhibition called “Square One” so I made some pieces of good advice for my young self. Advice I clearly haven’t taken. The piece is made from thousands of pins and several KMs of cotton thread wound around them.

    typographyserved.com

    (diary-of-designから)

     
  8. emit-efil:

animal pocket knife
     
  9. (出典: illogicashzmnrykから)

     
  10. ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
    子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
    その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
    ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
    どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
    いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。

    同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
    大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
    たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
    周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。

    もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
    彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
    自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
    それを記録しなきゃもったいない。

    そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
    甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
    そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
    ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
    いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
    うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
    ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。

    これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。